特別な日のデコレーションにも便利な高級すぎる花付箋を女性が使った感想口コミ

デザイン性の高い花付箋は消耗品扱いができないのが悩み

京都在住の女性、職業はサービス業です。

普段から付箋をよく使います。

ただの付箋では物足りないので、デザイン性の高い付箋を探すことが好きです。

私がおすすめする付箋は、アッシュコンセプトの「花付箋」。

かなりコアなもので、なんと一枚につき432円の高級すぎる付箋です。

シンプルながらもハイセンスなブランドで、カラーバリエはピンク以外にもありますが、春らしい桜のピンク色がおすすめです。

他にはパープル、イエロー、ブルーの4色カラーです。

アッシュコンセプトさんは2002年から「デザインを通じて生活に楽しさや喜びを生み出すモノ作り」をテーマに立ち上げたブランドということで、様々なデザイン性のブランドを持っています。文房具だけではなく、生活雑貨にも長けています。

他にもアマゾンで販売されているアニマルラバーバンドという製品も人気です。これはアマゾンで購入することができます。付箋は都内の雑貨ショップで購入しました。

きっかけは、アマゾンではなくリアル雑貨カフェで付箋に出会ったことからです。付箋にしてはかなりの高価格帯商品となりますが、大きめのデザインと流動的なデザインからもインテリア性がかなり高いアイテムとなっています。こうしたアイテムは文具以外にもデスクや部屋のインテリアとして貼り付けることもできます。

このブランドの製品は価格帯が高いので、豪華一点主義となり決して消耗品扱いができないことが、小さな悩みになります。

でも可愛いのでかkつてしまうということになります。プレゼントや特別な日のデコレーションを探しているなら、是非にオススメのブランドになります。日常で使う付箋の中でも機能重視ではなく、おしゃれ重視の付箋です。

花付箋の値段はいくら?どこで売ってる?

アッシュコンセプトの付箋は一枚432円しましたが、アマゾンでも同額で販売しており、購入することができます。

どのカラーバリエーションも上品な色合いになっているので、プレゼントに最適です。しかし、購入してもしばらく使用せずにインテリアとして飾っておいてしまうくらい高級品です。

付箋ですからノートなどに貼ることができますが、それも惜しいという気持ちから小包装された状態のままで、飾ることもできます。

個人的にはプレゼントを渡すときの添えものとして一品つけるといいと思いました。春にはピンクの付箋が似合いますし、男性にはブルー系を選んでみてもいいでしょう。

この商品はネットのオークションでも出回っているようで、公式以外でも手に入るようです。

 

でも価格帯は釣り上げられており、定価よりも高価格帯であることが多いようです。

アッシュコンセプトのブランド価値が高いということでしょうか。できれば定価で購入して欲しいアイテムです。

便利なのは「いざという時のプレゼントに役立つ」「見ていて心が和む」ところ|花付箋

花付箋を買って良かったことは、個人的には用事がなくても数枚購入しておくと、いざという時のプレゼントに役立ちます。

子供の頃に買ってもらった飴を思い出します。もちろん付箋だけを他人にプレゼントするわけではありません。

付箋以外にも母の日に花束のプレゼントをしたり、バックやものを贈るときにつけるととっても可愛いです。

とくに、女性へのプレゼントにはおすすめです。お食事の時にはワインとともに贈ることにも向いていると思いました。

個人的に使うなら、額縁に入れて絵にしたり、インテリアとして永久的な使用方法を選んでいます。

柔らかい色調がトイレやお風呂場や水周りのインテリアとして大変向いていると思います。このようにしてこちらの付箋は業務用の利便性の高い付箋とは一線を引いています。

価格帯、デザイン性など、消耗品としての用途では使えないかと思います。友達に贈ったり、お見舞いの時に添えたりしても心和むデザインになっています。

高級な付箋ですが、デザイン性が高いので、友人知人へのおもてなしやプレゼント用には最適です。

個人的にも綺麗なデザインと色調なので、見ていて心が和むときは購入してみてよかったなと感じます。

悪かったのは「消耗品の付箋ととしては、かなり気後れする」「枚数が少ない」ところ|花付箋

最初は可愛いからという理由と、単に消耗品としての付箋探しに夢中になりすぎて、付箋だからという名目で珍しいという高級なものを買ってしまいました。

しかしながら、購入してみて消耗品の付箋ととしては、かなり気後れするなと気が付いたのです。

自由に存分に使うことが楽しい付箋ですが、美しいデザイン性なので自分用に使うにはインテリアとしての使い道しかないなと思いました。

改善してほしいことはこの花のシリーズで、消耗品用の数十枚から週数百枚入りの付箋を企画、販売して欲しいことです。

 

デザイン性がいいので、紙質は安くてもいいし、花のデザインのみで消耗品を作ってもらえたらもっと大量に自由にノートやテキスト、メモ用紙としてペタペタと使用することが可能になりますよね。

 

自由に大量に大胆に使いたいという文具が付箋なのです。

お手軽な付箋ではお値段的には100枚、200枚単位で400円くらいが使いやすいかなと思います。

失敗といえば、美しすぎる付箋であること、付箋というよりも美術作品という感じです。

 

安易に使えない、永久的に残る場所にしか使えないというプレッシャーがあります。

まさか、、こんなに綺麗な付箋とは思いもしないという気持ちです。

花付箋の効果的な使い方(活用のコツ)

アマゾンでも人気アイテムなのかわかりませんが、在庫が少ないのか残り何点になりますと言われています。

なぜか急かされて購入してしまわないように、用途をよく考えて買いましょう。

付箋は付箋でも、常日頃から消耗品として使用する付箋とは一線を引いています。

自由に大量に使えるチープな付箋ではありませんので、曽爾つもりで買いましょう。

でないと、購入してから、もったいなくてずーと飾っているということになりかねません。

現在我が家ではずーとペン立てに飾っていますが、使う予定は今のところはありませんので、プレゼントの時にでも使いたいと思います。高級なので大切な人へのプレゼントに送るつもりで買えば損はないと思いますよ。

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