ダイソーの「しっかり貼れるテープのり」を沖縄県の就労支援員が使った感想口コミ

ダイソーの「しっかり貼れるテープのり」では、今まで感じていたノリの欠点が無くなった様に思いました

年齢23歳、職業 就労支援員 性別 男、住み 沖縄県
文房具名 「しっかり貼れるテープのり 強」

私が、ダイソーの「しっかり貼れるテープのり」を購入した理由は、使いやすいノリが欲しかったからです。

昔からある液体状のノリや、最近定番になってきているスティックノリなど、色々種類がノリにはありますが、最近「しっかり貼れるテープのり 強」というテープ状のノリを見つけて購入してみました。

液体のノリは幅が小さい物に使う時、出しすぎてしまい、はみ出すことがあって使いづらく、使っていませんでした。また、紙に塗りすぎると、紙が曲がることもありました。

スティックノリを長い間使っていましたが、スティックノリは使いきれないこともあり、最後の方になるとキャップにくっついて全部抜けることもありました。

なので、「何か便利なノリがあれば良いな」と思い、探してみると、テープ状のノリを見つけたので、「使ってみよう」と思いました。

使ってみると、私的には液体状のノリよりもスティック状のノリよりも、はるかに使いやすくて、とても便利な商品だと感じました。他のノリと比べて、塗るというより貼るって感じで、手で触ってもベタベタしないので、今まで感じていたノリの欠点が無くなった様に思いました。

 

また、修正テープのような見た目で、シンプルで大きさもそこまで大きくもなく、持ち運びも便利で、他のノリよりも少しオシャレな感じがします。

水分によって紙が曲がったり、しわにもならず、ノリが均等につくので、他のノリの欠点をしっかりカバーしていて、私は一番このタイプのノリが好きだと思いました。色々な「テープのり」を使ってみたいと思います。

「テープのり」は他のタイプのノリよりも便利な商品だと感じました。

ダイソーの「しっかり貼れるテープのり」の値段はいくら?どこで売ってる?

「しっかり貼れるテープのり 強」は、100円均一の「ダイソー」で購入しました。

値段は108円でした。使っている場所は、自宅や職場などでよく使います。趣味で折り紙をしていて、ノリを使うことがあるので、その時にテープノリが役に立っています。

前から発売されていたのかもしれませんが、私は今回、100円均一で初めて知りました。

100円ですが、性能は良く手軽に使えています。他にも色々なタイプのノリが出れば、その時の用途によって使い分けると、より効率も良くなり、ノリの欠点を減らすことができると思います。

今回の「しっかり貼れるテープのり 強」は、ノリというより両面テープのようなイメージで、液体状のノリのような水分もなく、均等なのでスティックノリのような厚みも出ないので、とても気に入っています。

見た目は修正テープに似ていて、使い方も修正テープと似ているので、使い方も困らずに、小さな箇所にノリを塗りたい時などに重宝しています。100円均一以外にも売っていると思いますが、100円のテープノリも性能は十分良いです。

便利なのは「シワにならない」「はみ出さない」「手にノリがつかない」ところ|ダイソーの「しっかり貼れるテープのり」

しっかり貼れるテープのりを買ってよかったことは、今まで感じていたノリに対する不便さが無くなったことです。用途により使い分けることもしていますが、主に「しっかり貼れるテープのり 強」を使っています。

趣味で折り紙をするとき、または仕事で使う時、スティックノリを今まで使っていましたが、太いので小さな部分に塗りたい時に扱いづらく、固まりもつくことがあり、厚みが出来るので困っていました。

液体状のノリも出しすぎるとはみ出すこともあり、水分で紙がシワになることがありました。特に紙に対してノリを使うので、液体状のノリは向いていなかったです。

テープノリは使い方も難しくなく、他のノリのような「塗る」というより「貼る」という感じで、折り紙などの小さき箇所にノリを使いたい時、このテープノリを使っています。

厚みも出ることが無く均等に貼れて、テープなので貼りたい箇所にしっかり貼れるので、スティックノリよりもはっきりと塗った場所がわかり、便利です。他のノリでは塗った場所に触れると、手にノリがついて不快でした。

 

テープノリだと手にノリがつかず、不快な思いをしないので、ストレスも軽減されて仕事効率も良くなっています。大きさも大きくないので、手軽に持ち運びが出来るので、他のタイプのノリよりも使いやすいと思っています。

 

改善(失敗した)して欲しいのは「曲線にノリを貼りたい時、少し面倒な」ところ|ダイソーの「しっかり貼れるテープのり」

いまのところ、特に目立った不満はありませんが、強いていうなら細い箇所に使う分には問題ないですが、狭い小さな箇所に使う時、テープノリだと少し動かすには力が割と必要で、不必要な箇所にまで、勢いが良いので付いてしまうことです。

 

なので、そうゆう時はスティックノリや液体状のノリを使い、用途によって使い分けて対応しています。そうすれば、特に問題はないです。

他には、曲線にノリを貼りたい時、テープノリは少し使いづらく感じます。まっすぐに使う分にはテープノリが使いやすいですが、曲線に対しては、スティックのりか液体状のノリを使うのが良いと感じました。

他には、100円均一の商品だからかもしれませんが、テープノリの先端のテープを巻き取る部分が緩むことがあります。

 

それにより、うまくノリがつかない部分ができることがあります。使っているうちに改善できたりもするのですが、100円なのでまだ許せます。

オシャレでカッコ良いですが、他にも色々な色や形、大きさがあるテープノリがあれば、さらに用途によって使い分けることができて便利だと思います。

用途によって使い分けるのも良いですが、スティックのり、液体状のノリ、テープノリのすべてが一つの文房具で使える商品ができれば便利だなと感じました。

これからどんどん使いやすく、この「しっかり貼れるテープのり 強」の不満点が改善していけば良いなと思います。

ダイソーの「しっかり貼れるテープのり」の効果的な使い方(活用のコツ)

しっかり貼れるテープのりの効果的な使い方は、どのノリに対しても長所、短所があるので、どのタイプのノリがどの場合に使った方が良いか理解して、用途により使い分けるのが良いと思います。

この「しっかり貼れるテープのり 強」の場合だと、紙などに使う時に便利です。

スティックノリや液体状のノリのような厚みも出ずに、手にノリもつかないので、そうゆうので不便だと感じている方がいれば、テープノリはイライラもせずに使えると思います。サイズもコンパクトなので筆箱に入れることも出来るし、持ち運びは手軽に出来て便利です。

それと、見た目も他のノリよりもオシャレなので職場などで使いやすく、書類に間違ってノリがつくこともなく安心して使えます。
テープノリが、私的にはスティックノリや液状のノリよりも使いやすいと感じました。

ダイソーの「しっかり貼れるテープのり」の楽天・amazonでの販売価格

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