化学物質のまな板では心配だったので木製カッティングボードを40歳主婦が使った感想口コミ

薄いまな板の下に敷いて使えるので木製カッティングボードを購入

東京在住、40歳
人生の半分を生きた主婦です。人生の半分はキッチンに経って仕事をこなしています。

私がおすすめするキッチン便利グッズといえば「まな板 キッチン 台所 雑貨 木製カッティングボード 。。。」という商品名でUーshopにて販売されています。価格は 560円。ちなみサイズは幅24×奥行15×高さ1cmです。

もともとまな板といえば、木製のものが使いやすいということに決まっていますが、木製のまな板はサイズが大きめであることも多く、価格帯も高価になりがちです。

昭和の日本人が使用していたようなまな板は重量もあり、調理のたびに洗う作業の結構大変な重労働でした。

そこで、近年になり木製以外の素材のまな板が市場に出てきたのですが、その特徴が低価格であること、消耗品でありながらも長持ちすること、そして安いこと、、軽量でお手入れが簡単であることという好条件が揃ったこともあり、普及しました。我が家でも100円ショップをはじめとした科学物資でできた薄いまな板を使用していました。

格安のまな板は軽量で収納スペースも取らないというメリットがあるほかで、デメリットとしては包丁の切り後がまな板についているということでもあります。

化学物質が口に入ることになるというわけではありませんが、食材を切る場所なので健康障がいが気になっていました。

こうした事情もあり、木製のまな板の利用を見直してみるという心境の変化がありました。

そこで、ほどほどの大きさで女性でも重労働にはならない、まな板をさがしていた時、こちらのまな板に出会いました。

アカシア素材でハンドメイドという作りは、一点ずつこだわりが感じられるという商品です。誰もが購入しやすい価格であることも買いやすさの一つになっています。

薄いまな板では間に合わない食材を作る時に、薄いまな板の下に敷いて使うという方法もおすすめですし、デザインが可愛いのでインテリア性もあります。

木製カッティングボードの値段はいくら?どこで売ってる?

キッチン 台所 雑貨 木製 カッティングボード 。。。という商品名ですが、インターネットショッピングで買い求めることが可能です。

ショップはアカシア材のキッチン用品を扱うUーshopにて販売されています。
価格は 560円。サイズは幅24×奥行15×高さ1cm。他にも同ショップにて販売されているアカシア材のまな板が数種類はあります。

当ショップの価格帯を見るとかなりお買い得で誰でも購入することができるものだと思います。これを100円ショップで探すとなると難しいかというところですよね。

まず、ネット販売では口コミで先人の消費者の評価を知ることもできるので、口コミは必ず確認しておいた方がいいです。

マイナスの情報も必要になります。

大多数の意見がマイナスの意見であれば一旦やめた方がいいと思いますが、一部の意見ならひとまず考えて見ることも必要です。そして、大多数が気に入っている商品は売り切れが多いので、類似品を選ぶか入荷待ちということになりがちです。

木製カッティングボードが便利なのは使い分けができるから

木製のまな板でデザイン性の優れたもの、近年の流行にあるカフェ風のものを探そうとしてもみつからないことが多いです。

まさか、アカシア材専門ショップにまな板があるなんて思いもよらず、そしてサイズ的にも価格的にもお手頃なもので買いやすいと言えます。

我が家では臭いの残る食材を切る時は薄い簡易まな板を利用しています。これは包丁後がつく上に、体によくなさそうというデメリットもありますが、木製のまな板では魚や肉の匂いが落ちにくいということから、使い分けを試みているのです。

 

アカシア材のまな板は野菜、生野菜、果物類、パン類を切る時のまな板として利用しています。

使用後にはペイパータオルで簡単に拭き取ってから水洗いします。水洗いのあとよく干さなければ、カビるし傷みやすい特徴もあるのペイパータオルで済ます時も多いです。

このようにして使い分けている我が家ですが、こうしなければいけないという使い方も決まっていないと思いますので、自由に使うといいでしょう。

若年層の女性なら料理に実質上使わなくてもキュートな可愛いデザインということで、キッチン周辺の立てかけてインテリアとして飾っておくという方法もありますよね。

お料理する女性というアピールにもなりますよ。

木製カッティングボードで悪かったのは「カットできる食材には制限がある」ところ

まな板というよりは、カッテイングボードとしての用途で販売されている商品です。

まな板といえば機能性重視の調理道具、キッチンアイテムですが、こちらの商品はインテリア性を重視しているアイテムのなるので調理器具として積極的に期待されても困る。。というアイテムです。

私も最初はまな板としての機能を全て満たしてくれるに違いないということで期待しました。魚やお肉の調理にも使用した経緯がありますが、家族からの指摘で気がつきました。

カッテイングボードというのは、パンやお菓子などの簡単なものをカットするためのまな板(ボード)であるということと再認識させられたのです。

現在では失敗をふまえて、朝食のパンをカットするとき、フルーツやミニトマトのカットというようにこだわりがあります。

家族や子供達も同じような使い方を心得ています。思えば、木製のまな板のような切り心地はないし、水ものをカットするには向いていないんだなということはわかります。

私のような世間知らずなミスを犯す人は少ないと思いますが、カッテイング ボードでカットすることができる食材には制限があると思って買うこと、そして乾燥もの用にセレクトすると便利では ないかと思います。

木製カッティングボードの効果的な使い方、洗い方(活用のコツ)

カッテイングボードを購入してからというもの、サイズは小さいものでもよかったなという感想を持ちました。パンや果物、お菓子を切るだけなら小さなサイズで充分です。

ショップにはまな板という商品名の商品もありますからまな板としての機能を求めるならカッテイングボードよりもまな板がおすすめです。

さらに、オードブルプレートを選んでおくとお皿代わりになるかなと想像します。例えば、夕食やおつまみのワイングラスとチーズを楽しむときに使うことができます。

カッテイングボードはパン、まな板は生物、オードブル。。はチーズや生ハム、のお皿代わりとしてというような目的別に購入しておくと、スムーズに利用することができるとおもいます。

【動画】まな板とカッティングボードって何が違うの?

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