伊勢丹アイカードの便利機能口コミ!32歳女性がおすすめするお得な使い方

伊勢丹での買い物の割引率が上がるので伊勢丹アイカードを作成しました

年齢32歳、職業会社員、性別女性、住まい東京都
伊勢丹 アイカード VISA

学生時代伊勢丹で買い物をする事が多く、購入金額に応じて、伊勢丹での買い物の割引率が上がる為、お得さに惹かれて伊勢丹アイカードに加入した。

当時服飾系の大学生あったので、ハイブランドへの憧れもあり、伊勢丹で買い物をする機会が多かった。

また、当時はアルバイトくらいの収入しかなかったので、分割で好きなブランドの服を買いたいという気持ちが加入するきっかけであった。

またそのようなアルバイト程度の収入の学生にも審査は通りやすく、利用限度額も半年ほど使用を続ける頃にはかなり高めに設定する事も出来たと思う。

学生が加入し易いという点もその当時加入した1つのポイントであったと思う。

利点として、会計の際に、ポイントカードのようにクレジット機能を使わず、ポイントだけ貯める事も出来るので、クレジットカードを使いすぎたり、買いすぎてしまう事に抵抗がある人にも手軽に使う事が出来ると思う。

ただ、学生の時のように伊勢丹ばかりで買い物をする、という機会も減っていき、このカードでなければならないという理由は減っていっている。

現在は公共料金等はクレジットカードで引き落とし、買い物は現金をメインに、伊勢丹で購入する際はポイントカードのように現金と併用して利用する機会が多い。

分割支払いも極力避けているので、クレジットは一括で購入出来る範囲のものを購入する事が多い。

今現在はアメックス等の他社のカードで、年会費はかかってしまうが、クレジットカード加入者が利用できる特点が多いカードに切り替えるか、今は伊勢丹アイカードがメインのカードなので、もう一枚カードを持つべきか検討中である。

また、電気、ガス等の公共料金の支払いに使用している為、もっと割引率や、特点が多いカードがあると思い、比較検討をしているところである。その他に、以前は通販を楽天でする事が多かったので、楽天のJCBカードを使用した事もある。

伊勢丹アイカードのおすすめな便利機能(お徳な使い方・お得になる店舗での使い方)は「伊勢丹アイカード通信」

お得な使い方は何と言っても伊勢丹アイカードなので、伊勢丹で買い物をすればする程割引率が上がる点だと思う。

また、自分自身はあまり利用した事はないが、伊勢丹アイカード通信というパンフレットのようなものが加入者には毎月送られていて、伊勢丹のイベント情報や、会員のみの特点、プレセールの情報などを得る事ができるので、そこに掲載しているブランドをお得に購入することが出来る。

また、伊勢丹意外にも三越や、伊勢丹周辺にあるレストランや、喫茶店、伊勢丹が提携している写真館などで伊勢丹アイカードを提示するとサービスを受けられる特典もある。

楽天のJCBクレジットカードは、こちらも文字通り楽天での買い物でポイントを貯めることができる。

楽天はamazonと同様に取り扱う商品の幅がとても広く、探している商品が必ずと言っていい程見つかるネットショップなので、ネット通販を楽天のみで購入すれば、気づかないうちにポイントが貯まり、さらに割引を利用出来るので、ネット通販をよく利用する人にはオススメをしたい。

また、どちらのカードも作りやすいという点で非常に加入しやすく、年会費が掛かってしまう事もないので、学生さんにもオススメをしたいクレジットカードである。

楽天の場合は、楽天でトラベルなど旅行を扱っていたりもするので、同じ楽天の企業内で取り扱いをしている商品が多いので、クレジットカードを利用できる場所が多い思う。

そこも他のカードと比較して、クレジットカードを利用する大きな理由の1つとなると思う。楽天スーパーセールというセールが、月に何度かあるので、その際に利用すると、さらにお得に買い物をする事もできる。

ネットショップ以外の、実店舗でも、提携しているお店が多いのも楽天の魅力であると思う。

レジで決済をする際、提携の飲食店、大手外食チェーン店なども調べると意外に多く加入している店があるので、日々気にしてそういったところを利用するとお得である。

伊勢丹アイカードでの注意点は「伊勢丹・三越、提携店以外での使用」

伊勢丹アイカードに関しては、提携しているみせがすくないので伊勢丹以外で買い物をした時の利点はいまいち感じにくいと言う点が大きなマイナスポイントになるであろうと思う。

また、ポイントの参照等を、ウェブ上で行うのも、自社アプリなどへの登録が必要で、あまりスムーズに使う事がしにくく、不便な印象がどうしてもある。

また、不便だと感じたが、改善されている点では、以前はカードのポイントを貯まったらいちいち商品券に交換して、千円ごとにポイントを出し、商品券利用するというやり方しかなかったけれど、今現在はポイントを一円単位でレジでカードを見せるだけで金額から引いてもらえるので、そういった点が非常に使いやすく改善されていると感じる点である。

ただやはり、メインは伊勢丹と三越、提携店のみなので、あまり貯まったポイントを利用できる機会が少ないと感じる。そこが1番残念な点であるといえる。もっと提携店を増やすなどしてほしい。

楽天のJCBクレジットカードに関しては、審査が簡単というメリットがそのままデメリットになる可能性があり、収入が低くてもカードを比較的簡単に作る事が出来るので、カードを持つこと自体の信用等はあまり得られないと感じる。

伊勢丹アイカードと楽天のJCBクレジットカードを使い分けて使うと便利です

今現在は伊勢丹アイカードの一枚をメインに、通販をする時は楽天のJCBクレジットカードを使用している。

カードをあまり持たないりゆうとして、年会費がかかってしまう。

今どのくらい使用しているか把握しづらい。更に分割での買い物が増えると実際どの位毎月引き落とされるのか把握がしにくいので、単純に節約をしたいという感覚が強く、何枚も使い分けることに抵抗感があるのが正直な理由である。

色々と器用に使い分けが出来る性格であれば、このカードは旅行用、このカードは公共料金用、このカードは買い物用などとして、使い分けをするのがベストであると思うが、自分自身の性格を考えるとそのような持ち方は到底しにくいと思うので、

今のところメインの買い物や公共料金は伊勢丹アイカードを使用して、その他のネットショップ利用の買い物は楽天のJCBクレジットカードで決済をするという方法を今後も取っていこうと思う。

またもう一枚計画をしているアメックスカードに関しては、旅行の時に海外でも使いやすいように、加入を検討しているところである。

アメックスカードは年会費等はかかるが、特典も多いので、そういった点でも加入しても良いかなと検討をしています。